USB Type-Cにも裏表がある!

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こんにちはマサです。

前にTwitterで話題になっていていたのですが、Type-Cに裏表があるとのことです。
Type-Cを使用したことがある方は知っていると思いますが、裏表関係なくデータ転送はできます。

私は普段MacBookProを使用しているので、Type-Cを使用しているのですが、全く気にしたことなかったですし、気づきもしませんでした。

Type-Cの裏表でどう違うの?というところを解説します。

USB Type-Cの裏表の違い

上の画像(Wikipediaより)を見てわかる通りType-Cのピンは2列に12個配列されていて、基本的には同じ役割を持つピンが点対象に並べられています。しかし、A5とB5のみが違う役割を持つ組み合わせになっているようです。

この違いが原因でデータ転送が遅くなったりするようです。
とは言っても裏表の違いで多少のデータ転送の違いはあると思いますが、今までMacを使用していて気になることがないレベルなので、そこまで気にする必要はない気がします。

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今回のまとめ

今回、少し前に話題になっていたUSB Type-Cについて書いてみました。
個人的には、データ転送が遅くなることへの疑問より、設計の段階でなぜA5とB5を違う役割にしたのか?というのが気になりました。

その辺の情報もわかる方はコメントやTwitterなどで共有していただけたら嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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