こんにちはマサです。
今回、ASUSのおすすめゲーミングノートPCを、2026年のラインアップから紹介します。
ASUSのゲーミングPCといえば、「TUF Gamingシリーズ」や「ROGシリーズ」が有名です。
今回はゲームや動画編集をする方を以下の属性に分けて、当サイトでレビューしたゲーミングノートPCからおすすめを紹介します。
- 初級者向け
- 中級者向け
- 上級者向け
それでは、見ていきましょう!
属性別のおすすめスペック
| CPU | グラフィックス(GPU) | メモリ | |
| 初級者向け | Intel Core i7 HX/Core 7 AMD Ryzen 7 | RTX 3050 Laptop GPU 〜 RTX 5050 Laptop GPU | 16GB以上 |
| 中級者向け | Intel Core i7 HX/Core Ultra 9 AMD Ryzen 9/Ryzen AI 9 | RTX 5060 Laptop GPU 〜 RTX 5070 Laptop GPU | 16GB〜32GB |
| 上級者向け | Intel Core Ultra 9 HX/Core Ultra 9 AMD Ryzen 9 HX | RTX 5070 Ti Laptop GPU 〜 RTX 5090 Laptop GPU | 32GB以上 |
上記の表はスペックを比較するときの目安です。
2026年のASUSのゲーミングノートPCは、GPUがGeForce RTX 50シリーズに世代交代しました。価格を抑えたTUF Gamingは主にRTX 5050〜RTX 5070、上位のROGはRTX 5090まで選べます。
当然ではありますが、スペックが高くなるにつれて価格も高くなる傾向がありますので、自分に合ったスペックを購入することをおすすめします。
紹介する機種の星評価・スペックは、それぞれのレビュー記事と同じ内容です。
初級者向けゲーミングノートPC
GeForce RTX 5050 Laptop GPUを積んだ、TUF Gamingの機種です。
ASUS TUF Gaming A14(FA401UH)

| CPU | AMD Ryzen 7 260(8コア16スレッド) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU(8GB GDDR7) 最大105W/NVIDIA Optimus対応 |
| メモリ | 16GB(8GB×2 LPDDR5X-7500・オンボード) 最大16GB(増設不可) |
| ストレージ | SSD 512GB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) M.2スロットは2つ(ASUSの製品ページの記載) |
| ディスプレイ | 14.0型ワイド 2,560×1,600 ノングレア リフレッシュレート:165Hz/応答速度3ms sRGB 約100%/NVIDIA G-SYNC対応/画面占有率 約88% |
| バッテリー | 73Wh(4セル リチウムポリマー) |
| 重量 | 約1.46kg |
14型で約1.46kg、2,560×1,600・165Hzの画面にRTX 5050 Laptop GPUを組み合わせたゲーミングノートPCです。GPUの枠が最大105Wと薄型機にしては大きく、持ち歩きと性能のバランスが取れています。
主な特徴は以下のとおりです。
- 14型・約1.46kgでRTX 5050 Laptop GPUを最大105Wで動かす
- 画面は2,560×1,600・165HzでG-SYNC対応
- USB4(給電対応)と73Whバッテリー
注意したいのは、メモリが基板直付けで上限16GBなこと、有線LANが無いことです。重いタイトルを高設定で動かしたいなら、同じ筐体のRTX 5060 Laptop GPU構成を見てから決めるのがおすすめです。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
ASUS TUF Gaming 16(FX610JH)

| CPU | インテル Core i7 プロセッサー 14650HX(16コア24スレッド) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU(8GB GDDR7) 85W(70W+Dynamic Boost 15W) |
| メモリ | 16GB(DDR5-5600) 2スロット(ASUSの製品ページは「拡張可能なデュアルスロット」と案内) |
| ストレージ | 1TB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) M.2は2スロット |
| ディスプレイ | 16.0型ワイド 1,920×1,200(WUXGA)ノングレア リフレッシュレート:144Hz/応答速度3ms sRGB 約100%/画面占有率 約85% |
| バッテリー | 63Wh(4セル リチウムイオン) |
| 重量 | 約2.2kg |
16型で1,920×1,200・144Hzの画面に、Core i7-14650HXとRTX 5050 Laptop GPUを組み合わせたゲーミングノートPCです。メモリとSSDがどちらも2スロットで、あとから足せるのが使いやすいところです。
主な特徴は以下のとおりです。
- Core i7-14650HX(16コア24スレッド)とRTX 5050 Laptop GPUの組み合わせ
- 16.0型 1,920×1,200・144Hzでメモリ・SSDとも2スロット
- 100W給電対応のType-Cと有線LANを備える
注意したいのは重さとGPUの位置づけです。約2.2kgで150WのACアダプターが付き、GPUはミドルクラスの入口にあたるRTX 5050 Laptop GPU。重いタイトルを高設定で動かしたいなら、ひとつ上のGPUを積む機種と比べてから選ぶのがおすすめです。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
中級者向けゲーミングノートPC
GeForce RTX 5060〜RTX 5070 Laptop GPUを積んだ機種です。
ASUS TUF Gaming F16(FX608JPR)

| CPU | インテル Core i7 プロセッサー 14650HX(16コア24スレッド) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7) 最大115W |
| メモリ | 32GB(16GB×2 DDR5-5600) 2スロット(ASUSの製品ページは「アップグレード可能なデュアルRAM」と案内) |
| ストレージ | 1TB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) M.2は2スロット |
| ディスプレイ | 16.0型ワイド 1,920×1,200 ノングレア リフレッシュレート:165Hz/応答速度3ms(ASUSの製品ページとASUS Storeの商品画像の記載) NVIDIA G-SYNC対応/MUXスイッチ+NVIDIA Advanced Optimus |
| バッテリー | 90Wh(4セル リチウムポリマー) |
| 重量 | 約2.3kg |
16型の1,920×1,200・165Hzの画面に、Core i7-14650HXとRTX 5070 Laptop GPUを組み合わせたゲーミングノートPCです。解像度に対してGPUに余裕があるので、設定を上げたまま高いフレームレートを狙いやすい構成になっています。
主な特徴は以下のとおりです。
- RTX 5070 Laptop GPUを最大115W、画面は1,920×1,200の165Hz
- Thunderbolt 4とUSB Type-A×3、有線LANを備える
- メモリ32GB・SSD 1TBで、どちらも2スロット
注意したいのは、約2.3kgの重量と280WのACアダプターです。持ち歩きには向きませんが、机に据えて使う一台としては端子も拡張性もそろっています。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
ASUS TUF Gaming A16(FA608PM)

| CPU | AMD Ryzen 9 8940HX(16コア32スレッド) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) 最大115W/NVIDIA Optimus対応 |
| メモリ | 32GB(16GB×2 DDR5-5600) 2スロット(ASUSの製品ページは「アップグレード可能なデュアルRAM」と案内) |
| ストレージ | SSD 512GB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) M.2は2スロット |
| ディスプレイ | 16.0型ワイド 1,920×1,200 ノングレア(NTSC 72%) リフレッシュレート:165Hz/応答速度3ms(ASUSの製品ページとASUS Storeの商品画像の記載) NVIDIA G-SYNC対応/MUXスイッチ+NVIDIA Advanced Optimus |
| バッテリー | 90Wh(4セル リチウムポリマー) |
| 重量 | 約2.3kg |
16型の1,920×1,200・165Hzの画面に、Ryzen 9 8940HXとRTX 5060 Laptop GPUを組み合わせたゲーミングノートPCです。CPUが16コア32スレッドあるので、ゲーム以外の重い作業にも回せます。
主な特徴は以下のとおりです。
- Ryzen 9 8940HX(16コア32スレッド)で、CPU側が強い構成
- RTX 5060 Laptop GPUを最大115W、画面は1,920×1,200の165Hz
- メモリ・SSDとも2スロットで、90Whバッテリーと有線LAN付き
注意したいのは、重量が約2.3kgでACアダプターが280Wと大きいこと、ストレージが512GBであることです。GPUを優先するならRTX 5070の構成、価格を抑えるならRyzen 7 260の構成が候補になります。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
ROG Zephyrus G16(2026)
| CPU | インテル Core Ultra 9 プロセッサー 386H(16コア16スレッド) |
| グラフィックス | GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7) 最大115W |
| メモリ | 32GB(LPDDR5X-8533) 基板直付けで増設不可 |
| ストレージ | 1TB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) |
| ディスプレイ | 16.0型 有機EL(ROG Nebula HDR Display) リフレッシュレート:240Hz 反射防止(AR)対応 |
| バッテリー | リチウムポリマー(4セル/90Wh) |
| 重量 | 約1.85kg |
16型で約1.85kgのゲーミングノートPCです。画面は有機ELの240Hz、CPUはCore Ultra 9 386H、GPUはRTX 5070 Laptop GPU、メモリは32GBです。
主な特徴は以下のとおりです。
- 16型の有機EL・240Hzという画面
- 約1.85kg・厚さ14.9mmからの薄さ
- Thunderbolt 4とフルサイズSD、Wi-Fi 7の端子まわり
注意したいのは、GPUがRTX 5070で最大115Wに抑えられていること、メモリが基板直付けであること、有線LANが無いことです。画面に見合う性能が欲しいなら、同じGU606のRTX 5070 Ti以上の構成が候補になります。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
ROG Zephyrus G14(GA403GM)
| CPU | AMD Ryzen AI 9 465(10コア20スレッド) |
| グラフィックス | GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) 最大100W |
| メモリ | 16GB(LPDDR5X-7500)/32GB(LPDDR5X) 基板直付け・増設不可 ※選択可能 |
| ストレージ | 1TB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) |
| ディスプレイ | 14.0型 2,880×1,800 有機EL(グレア) リフレッシュレート:120Hz/応答速度0.2ms ROG Nebula HDR/最大輝度1,100nit/DCI-P3 約100% VESA TrueBlack 1000認証/反射防止(AR)対応 |
| バッテリー | リチウムポリマー(4セル/73Wh) |
| 重量 | 約1.5kg |
14型・約1.5kgのゲーミングノートPCで、画面は2,880×1,800の有機EL・120Hz。CPUはRyzen AI 9 465、GPUはRTX 5060 Laptop GPUです。持ち運びと画面の質を優先した機種です。
主な特徴は以下のとおりです。
- 約1.5kg・厚さ15.9mmからというROG史上もっとも軽い筐体
- 2,880×1,800の有機EL・120Hz(1,100nit/DCI-P3 約100%)
- ファン3基と第2世代Arc Flow Fansの冷却
注意したいのは、GPUがRTX 5060までで最大100Wに抑えられていること、メモリが基板直付けで増設できないこと、有線LANの端子がないことです。価格は高い部類に入るので、軽さと画面にどれだけ価値を置くかで評価が変わります。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
上級者向けゲーミングノートPC
GeForce RTX 5080〜RTX 5090 Laptop GPUを積んだ、ROGの機種です。
ROG Strix SCAR 18(G835)
| CPU | インテル Core Ultra 9 プロセッサー 290HX Plus(24コア24スレッド) |
| グラフィックス | GeForce RTX 5090 Laptop GPU(24GB GDDR7・最大175W) GeForce RTX 5080 Laptop GPU(16GB GDDR7) ※選択可能 |
| メモリ | 64GB(DDR5-6400 SO-DIMM) 最大128GB |
| ストレージ | 2TB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) |
| ディスプレイ | 18.0型 4K(3,840×2,400・WQUXGA)mini LED グレア リフレッシュレート:240Hz/応答速度3ms 16:10/2,000以上の調光ゾーン/ROG Nebula HDR Display ROG Nebula ELMB・AGLR対応 |
| バッテリー | リチウムポリマー(4セル/90Wh) |
| 重量 | 約3.73kg |
ROG Strixの最上位にあたる18型です。Core Ultra 9 290HX PlusとRTX 5090 Laptop GPU、メモリ64GB、SSD 2TB、そして4K・mini LED・240Hzの画面。当サイトのスペック評価でも、6軸のうち4軸が10.0になりました。
主な特徴は以下のとおりです。
- RTX 5090 Laptop GPU(24GB)はノートPC向けで最高の数値
- 18型4K(3,840×2,400)mini LED・240HzのNebula HDR Display
- メモリ64GB(最大128GB)・SSD 2TBで、工具なしで開けられる
重量は約3.73kg、ACアダプターは450W。机に据えて使う機種です。そのうえで、ノートPCという形で手に入る性能としては上限にあたります。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
ROG Zephyrus Duo(GX651)
| CPU | インテル Core Ultra 9 プロセッサー 386H |
| グラフィックス | GeForce RTX 5090 Laptop GPU(24GB GDDR7) 最大150W |
| メモリ | 64GB(LPDDR5X-8533) 最大64GB・増設不可 |
| ストレージ | 2TB(PCI Express 5.0 x4接続 NVMe/M.2) |
| ディスプレイ | 16.0型 2,880×1,800 有機EL ×2枚 リフレッシュレート:120Hz/応答速度0.2ms ROG Nebula HDR/最大輝度1,100nit/DCI-P3 約100% タッチパネル・反射防止(AR)対応 NVIDIA G-SYNCはメインパネルのみ |
| バッテリー | リチウムポリマー(4セル/90Wh) |
| 重量 | 約2.82kg |
画面を2枚積んだゲーミングノートPCで、GPUはRTX 5090 Laptop GPU、メモリ64GB、ストレージ2TBの1構成です。キーボードを切り離せば画面を縦に2枚並べたレイアウトになります。
主な特徴は以下のとおりです。
- 16型・2,880×1,800の有機ELを2枚積む
- RTX 5090 Laptop GPU(24GB・最大150W)とメモリ64GB・SSD 2TB
- 切り離して使えるワイヤレスキーボードが付属する
注意したいのは、付属のワイヤレスキーボードが英語配列であること、画面が120Hzであること、メモリとストレージを後から替えられないこと、有線LANの端子がないことです。重量も約2.82kgあるので、据え置きで使う機種です。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
ROG Strix G16 G614
| CPU | AMD Ryzen 9 8940HX(16コア32スレッド) AMD Ryzen 9 9955HX(16コア32スレッド) AMD Ryzen 9 9955HX3D(16コア32スレッド) ※選択可能 |
| グラフィックス | GeForce RTX 5060 Laptop GPU(8GB GDDR7) GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7) GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(12GB GDDR7) GeForce RTX 5080 Laptop GPU(16GB GDDR7) ※選択可能 |
| メモリ | 16GB/32GB(DDR5-5200/5600 SO-DIMM) 最大64GB・2スロット ※選択可能 |
| ストレージ | 512GB/1TB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) ※選択可能 |
| ディスプレイ | 16.0型 2,560×1,600 ノングレア リフレッシュレート:300Hz/DCI-P3 100% (RTX 5070 Ti・16GB・1TBの構成のみ 1,920×1,200/165Hz/sRGB 100%) |
| バッテリー | リチウムポリマー(4セル/90Wh) |
| 重量 | 約2.50kg |
16型のゲーミングノートPCで、グラフィックスはRTX 5060からRTX 5080まで、CPUはRyzen 9の3種類から選べます。画面は2,560×1,600の300Hzで、メモリは最大64GBまで後から足せます。
主な特徴は以下のとおりです。
- 16型でRTX 5080 Laptop GPU(16GB)まで選べる
- 2,560×1,600・300Hzの画面とDCI-P3 100%の色域
- ファン3基と液体金属グリス(RTX 5070 Ti搭載モデル)の冷却
重量は約2.5kgでACアダプターは最大約280W。据え置きで使って、たまに持ち運ぶ、という使い方に向いています。Thunderboltと顔認証がないこと、有線LANが1Gbpsであることは、購入前に確認しておきたい点です。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
ROG Zephyrus G14(GU405)
| CPU | インテル Core Ultra 9 プロセッサー 386H |
| グラフィックス | GeForce RTX 5070 Laptop GPU(8GB GDDR7・最大115W) GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(12GB GDDR7) GeForce RTX 5080 Laptop GPU(16GB GDDR7) ※選択可能 |
| メモリ | 32GB/64GB(LPDDR5X-8533) 最大64GB・基板直付けで増設不可 ※選択可能 |
| ストレージ | 1TB(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) |
| ディスプレイ | 14.0型 2,880×1,800 有機EL(グレア) リフレッシュレート:120Hz/応答速度0.2ms ROG Nebula HDR/最大輝度1,100nit/DCI-P3 約100% VESA HDR TrueBlack 1000認証/反射防止(AR)対応 |
| バッテリー | リチウムポリマー(4セル/73Wh) |
| 重量 | 約1.5kg(RTX 5070の構成)/約1.58kg(RTX 5070 Ti・5080の構成) |
14型のゲーミングノートPCで、GPUはRTX 5070からRTX 5080まで、メモリは32GBか64GBから選べます。画面は2,880×1,800の有機EL・120Hzで、重量は約1.5〜1.58kgです。
主な特徴は以下のとおりです。
- 14型・約1.5kgからの筐体でRTX 5080 Laptop GPUまで選べる
- 2,880×1,800の有機EL・120Hz(1,100nit/DCI-P3 約100%)
- Thunderbolt 4とフルサイズのSDカードリーダー
注意したいのは、メモリが基板直付けで増設できないこと、有線LANの端子がないこと、そして画面が120Hzであることです。価格も14型としては高い部類に入るので、軽さと画面の質にどれだけ価値を置くかで評価が変わります。
詳しいレビューは以下の記事で紹介しています。
今回のまとめ

今回、ASUSのおすすめゲーミングノートPCを2026年のラインアップから紹介しました。
ASUSには、RTX 5050を積んだ手ごろなTUF Gamingから、RTX 5090を積んだROGまで、様々なスペックのゲーミングノートPCが用意されています。
スペックが上がるにつれて価格も上がる傾向がありますので、自分に合ったゲーミングノートPCを検討することをおすすめします。
この記事が少しでも参考になれば嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。


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