【レビュー】ROG Strix G10CE (G10CE-I5R3050W11) コスパの良い、デスクトップパソコン

AUSU

こんにちは、マサです。

今回はROG Strix G10CE・ゲーミングデスクトップPCのレビューをしていきます。

結論からお伝えすると、

初級者から中級者・クリエイター、ゲーマー向けのコスパの良いデスクトップPCです。

以下のパーツが搭載されており、

  • CPU:Intel Core™ i5-11400F(6コア12スレッド)
  • グラフィックス:NVIDIA® GeForce RTX™ 3050 ビデオメモリ:8GB
  • ストレージ:SSD 512GB
  • メモリ:16GB (DDR4-3200)

PCに負荷がかかるFPSゲームやDCCツールも動作するスペックが確保されています。

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ROG Strix G10CEの評価

総合点・・・・4.3
スペック・・・4.4
価格・・・・・4.5
外観・・・・・4.3
重さ・・・・・3.8
出入力端子・・4.7

※評価はmasalog運営者の主観です

ROG Strix G10CEのスペック

CPUIntel Core™ i5-11400F(6コア12スレッド)
OSWindows 11 Home
メモリー16GB (DDR4-3200)
ストレージSSD:512GB
グラフィックスNVIDIA® GeForce RTX™ 3050
ビデオメモリ:8GB
通信有線LAN:1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (RJ45)
無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth®機能:Bluetooth® 5.1
電源500W (80PLUS® BRONZE)
重量約8kg
本体サイズ幅180mm×奥行き430mm×高さ428mm
 (W×D×H)mm
保証1年間

このデスクトップPCの特徴的は3点です。

  • 高スペックのパーツが搭載されている
  • カッコいいデザイン
  • コスパが良い

このゲーミングデスクトップPCは、コスパの良い高スペック・デスクトップPCです。

以下のパーツが搭載されているため、

  • CPU:Intel Core™ i5-11400F(6コア12スレッド)
  • グラフィックス:NVIDIA® GeForce RTX™ 3050 ビデオメモリ:8GB
  • ストレージ:SSD 512GB
  • メモリ:16GB (DDR4-3200)

FPSゲームやDCCツールも動作するスペックが確保されています。

さらに高負荷のツールを使う場合は、「Core i7」以上のCPU搭載のPCをおすすめします。

入出力端子は以下のようになっています。

外部ディスプレイ出力
ビデオカード:DisplayPort×3、HDMI×1
オンボード:DisplayPort×2、HDMI×1

USBポート
正面:USB3.2(Type-A/Gen1)×2
背面:USB3.2(Type-A/Gen1)×4、USB2.0×2

オーディオ入出力
正面:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
背面:ライン入力×1、ライン出力×1、マイク入力×1

拡張スロット
PCI Express® 4.0 x16 スロット×1 (空きスロット×0)
PCI Express® 3.0 x1 スロット×2 (空きスロット×2)
M.2 コネクター×2 (空きコネクター×1)
無線LAN用 M.2 コネクター×1 (空きコネクター×0)

ドライブベイ:3.5″ドライブベイ×1 (空きベイ×1)
PS/2ポート:搭載
カードリーダー:-

冷却機能も優れています。

強力なエアフローシステムで、高効率な冷却性能を実現しています。

外観はこんな感じになっています。

イルミネーションLEDの光が印象的でザ・ゲーミングPCという感じですね。

レビューは以上です。

詳細について気になる方は、ASUS公式サイトからご確認お願いします。

今回のまとめ

ROG Strix G10CEについてレビューしました。

ROG Strix G10CEの特徴は以下の3点です。

  • 高スペックのパーツが搭載されている
  • カッコいいデザイン
  • コスパが良い

初級者から中級者、クリエイター・ゲーマー向けのコスパの良いデスクトップPCです。

以下のパーツが搭載されており、

  • CPU:Intel Core™ i5-11400F(6コア12スレッド)
  • グラフィックス:NVIDIA® GeForce RTX™ 3050 ビデオメモリ:8GB
  • ストレージ:SSD 512GB
  • メモリ:16GB (DDR4-3200)

PCに負荷がFPSゲームやDCCツールでも動作するようなパーツで構成されています。

この記事がデスクトップPCを選ぶ際に、役立てたのであれば嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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